2019年4月26日 (金)

遅ればせながら Twitterつぶやき

 

今までブログに自動リンクしかしてなかったツイッターですが、ココログリニューアルに伴い、自動化がいつの間にされてなかったので、

なんと、とうとう、今更にして←しつこい

 

つぶやき開始w。

 

でも一応、自動リンクも再度しておきました。

それにしても、

まったくツイッター見てなかったトマ子です。開設したものの放置状態は2年近く!

 

もともとツイッターを始めた理由は、非常用連絡手段としてだったので、まあ、つぶやかなくてもいいっちゃいいけど。ぼちぼちつぶやいてます。

 

今日からね。

天然プチトマ子Twitter

天然プチトマ子  モバイル版 Twitter

 

 

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2019年4月25日 (木)

ジャパニーズクラフト ジン「ROKU」 梅田の鶏料理 梅味堂でマリアージュの巻

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↑唐揚げの上に野菜がどっさり、タルタルがたっぷりかかったサラダ。これで4人前。

夜の懇親会会場としてサントリーさんが手配してくださったのは、梅田の鶏料理 梅味堂です。

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焼き鳥をジャパニーズクラフトジンROKUとともに楽しもう!というわけです。今回の工場見学は、東京のブロガーさんたちと大阪のブロガーさんたちが参加していますので、親交を深める良い機会です。私たちは新幹線でこの日に帰るため懇親会開始時間は16時30分。まだまだ明るいんだな、これがw。

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さあさあ、ROKUを飲みましょう。どんどん食べましょう。写真のソーダ割りには、仕上げに上から柚子の皮をちょっとすり下ろしてかけてくれました。

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鶏テールの茶椀蒸しのあとは、播州百日鶏タタキにお店オリジナルの合わせ味噌&野乃鳥のポン酢、そして青ネギをたっぷりかけた「ねぎどっか~ん」。出されてから15分以内でお食べ下さいと店員さん。う、うまい!ネギがどこまでも青くて「関西のネギはこう!」と大阪のブロガーさんたちが言っていました。東京のネギって白いところの方が多いよねーと。確かに。ねぎだけでもお酒がのめる。辛すぎないです。九条ネギかしら。


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「温玉つくね」と、レアな焼き具合の「しそうめ」


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そして焼き鳥~。


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その他いろいろ出てきます。
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ああ、新幹線の時間が迫る。

〆は播州地卵のこだわり卵ご飯。墨を入れて炊いたご飯に、

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美味しそうな卵を割り入れて、醤油をちょちょっと。


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駆け込みで食べました。ご飯もシャキッと炊けていて最高の卵かけご飯。ROKUに合いますなぁ。ご馳走さまでした。楽しかったなー。懇親会で周りにいたのは、関西チーム&東京チームだけど西出身のあこさんでした!大阪色強い会話で面白い!

タクシーで相乗りした さいちゃん「美食磁石~関西中心の美味探求~」

席が右隣だったレッドさん「ええ街大阪(うまいもん食べ歩き・呑み歩き)」

左隣だった まさちゃん「大阪のまさちゃん♪」

目の前のあこさん「さわあこのラジオ日記」(東京チームだけど西の方出身w)

右斜め前のうなぎんさん「うなぎんの味言葉、香り言葉」

 

などが、今回たくさん話した方たち。

 

東京のブロガーの皆さま、大阪のブロガーの皆さま、そしてサントリーさん、皆さんお疲れ様でした。また大阪行きたいです。













 

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2019年4月23日 (火)

ジャパニーズクラフト ジン「ROKU」 誕生の秘密をみた!の巻

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↑日本の美を感じさせるボトル。ガラスの表面には6種のボタニカルの絵が描かれ、ラベルは和紙です。

 

ソメイヨシノなどの桜がハラハラと散り、八重桜の見ごろとなった先日、サントリーさんのご招待でサントリー大阪工場へ行ってきました。

「大人の社会科見学!工場体験と美味しい食事とROKUのマリアージュを楽しもうと、題されたこの大人の遠足、前日には新幹線の中のおやつを用意するほどハイテンションで参加したトマ子です。

さて、ここで題名を見て

「サントリーが、とうとうジンをつくるようになったのか!?」

とお思いのそこのあなたさま。実は、サントリーはかなり昔からジンもつくっていることが判明いたしました!(私が知らなかっただけ)。

ウイスキーとザ・プレミアム・モルツ、天然水、BOSSだけではございません。

 

★歴史あるサントリーの大阪工場

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↑大阪工場では鳥居さんが玄関先にてお出迎えしてくれます。手に持つのは赤玉ポートワインの瓶。40才ごろの鳥居さんがモデル。

サントリーの大阪工場は1919年に竣工した、サントリーの工場の中で一番古い工場です。「赤玉ポートワイン」の瓶詰工場としてスタートしたので写真のように鳥居信治郎さん(サントリー創業者 とりい しんじろう、1879年 明治12年 ~ 1962年 昭和37年)が手に持っているのです。余談ですが赤玉ポートワインは94歳で天寿を全うした祖母の大好物でして、今思うと祖母は若いころから好きだったみたいですし、なかなかのハイカラ女子だったのかなとも思いました。サントリーと縁があるようなw。

さて、話を戻します。その後、大阪工場はウイスキーのブレンド用などベーススピリッツをつくる工場となり、ウイスキーなどのノウハウも蓄積された工場となりました。

サントリーは昔からリキュール、スピリッツをつくっています。

大まかな歴史を見ると、

1936年 日本初のジン ヘルメス・ドライジン発売 ←日本で初めてジンをつくったのはサントリーです。これは驚きました。マニアック。

1960年 トリスウイスタン発売 ←こちらは初の缶入りハイボールです。こんなに昔からあったのか。

1978年 メロンリキュール ミドリ 大ヒット(海外でも)

2017年 ジャパニーズクラフトジン ROKU(六)発売

2018年 ジャパニーズクラフトウォッカ HAKU(白)発売

となっています。

さらに、天然果実や植物をスピリッツに漬けこんで蒸留している点も特筆すべきところです。バナナは手作業で皮をむく、サクランボは軸を一つ一つ取る(苦みが出るからだそうです)、桜は開花した直後の一番香りがいい時期を逃さずにすぐに手摘みにするなど収穫時期に合わせて作業を行います。

その他、大阪工場では220種類の商品をつくっています。 大阪工場はROKUをはじめとする新しいリキュールやスピリッツづくりへの試行錯誤を重ね、世界へ向けて生産しています。

 

★匠によるブレンド技術

今回の主役、ジャパニーズクラフトジン「ROKU(六)」の商品名の由来は6種類のボタニカルです。ボタニカルとは植物由来のという意味で、ROKUには桜花、桜葉、煎茶、玉露、山椒、柚子がそれぞれ最適の方法で蒸留されてブレンドされています。

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会場ではROKUに入れる前の桜や柚子を蒸留したものがテイスティング用に用意されていました。

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グラスを鼻に近づけただけでも強く香りますが、口に含むともっと柚子や桜、桜葉の個性を感じます。この素人にも難しいのではと感じられる配合を匠と呼ばれるサントリーの技術者たちが一つにまとめあげ、日本の四季を感じさせるROKUの味わいが生まれるのです。

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写真は、講習会で説明をしてくださった匠のお一人、鳥居さん。

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ROKUは口に含むと最初は桜や柚子の香りがし、途中でお茶の香り、ラストノートで山椒の香りが鼻に抜けます。一つ一つのボタニカルを時間差で感じられるなんて脅威のジンです。鳥居さんによれば、お茶のボタニカルは柔らかさを出すそうです。でも柔らかすぎてもいけないとのこと。確かにROKUはキリッと男前なジンでした。代表的なボタニカルは6種ですが、その他にももちろんジンの元、ジュニパーベリーなども入っています。

 

★いよいよ工場見学へ

次はお待ちかねの工場見学。しかし撮影はほぼ禁止でした。大阪工場は一般に公開されていません。今回は特別企画で案内していただけることになったのです。私たちは紙製の帽子、上着、専用の靴で工場内へ入ります。事前に紙のおしぼりで手も殺菌。

企業秘密もいっぱいですので、鳥居さんが「ここは撮影ok」と言ってくれたところのみを撮影しています。たとえばスピリッツ・リキュール工房の前とか。鳥居さんの笑顔が素敵ですねw。

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1957年から修理しつつ長く使っているイギリス製のポットスティル(蒸留器)も撮影OKでした。

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現在はこれより新しい日本製のポットスティルが大阪工場では主力です。

講習会場へ戻ってからはボタニカルを実際に手にとって、香りをかいでみました。

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このところ、世界的にプレミアムクラフトジンの売り上げが伸びているそうです。日本もしかり。伸びしろが大きな市場となっているのです。以前はトニックウォーターで割るシンプルな飲み方が主流だったジンも、海外ではもっと華やかにいろんなカクテルで楽しむようになっています。

うーん、勉強になりました。工場見学はものづくりの原点を知ることができる貴重な機会です。

サントリーさんありがとうございました。

 

サントリーホームページ ジャパニーズクラフトジン ROKU

 

 

 

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2019年4月21日 (日)

いろんな郷土料理を作っています!              〈 復興わがまち ご当地ごはん! 〉シリーズ

 

久しぶりにブログのレイアウトやデザインを少々変更いたしました。

トマ子の連載〈 復興わがまち ご当地ごはん! 〉シリーズ1~37回(2019年4月現在)も全部ブログの最初の画面で読めるようにいたしました。

連載のきっかけは2011年の東日本大震災です。各地の災害特性と郷土料理をご紹介することで災害への備えや地域防災、文化や歴史に関して全国に発信し情報を共有することが目的です。

他人事と感じずに少しでも災害を減らすことができたら、また、被害に遭われた方々と地域に元気になっていただけたらとの願いをこめて連載を開始いたしました。その結果、執筆している私の方が学ぶことが多い連載となっています。

郷土料理は基本的には保存食が多く、古の知恵そのものです。収穫期にたくさん採れる野菜などをいかにして長く大切に、美味しく食べるか。その工夫に毎回驚かされます。手間ヒマかけて作る料理も多いので丁寧につくること=食べ物を尊く思う気持ち が昔は今よりも強かったのでは?と感じています。

毎回同じ県を2回ずつ連載していまして、今月と来月は埼玉県です。4月は埼玉県の地震災害と、郷土料理「かて飯」を掲載しました。

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写真は、居酒屋の本も出している くにろく東京食べある記 のくにろくさんに撮っていただいています!ありがたいことです。連載の途中から写真の質がグッと上がったのはそのおかげ。防災情報新聞のサイトが新しくなり、写真が今までよりも大きく見やすくなりましたので、さらに美味しく見えるようになりましたw。

そして、今月の〈 復興わがまち ご当地ごはん! 〉で37回目を迎えました。ひとえに読んでくださる皆さまと、掲載していただける防災情報新聞社のご厚意のおかげでございます。これからも頑張って前県制覇に挑みたいと思います。

自治体の方や県民、都民、道民、府民からのメッセージや感想、アドバイスや郷土料理のおすすめ、アレンジに関してお聞きしたいです。ご意見がありましたら、ぜひトマ子までお寄せくださいませ。tomakotomako7★ gmail.com まで (送る時は★を@に変えてください)。 

 

*バックナンバーはブログ右側にも少し大きめの文字でリンクしております。下記一覧が読みづらい方はそちらをご覧ください。

▼〈 復興わがまち ご当地ごはん! 〉バックナンバー
【 第1回 】 福島県「いかにんじん」〈2016. 03. 07.〉
【 第2回 】 福島県「味噌かんぷら」〈2016. 04. 07.〉
【 第3回 】 熊本県「高菜めし」〈2016. 05. 07.〉
【 第4回 】 熊本県「タコめし」〈2016. 06. 07.〉
【 第5回 】 岩手県「鎌焼きもち」〈2016. 07. 07.〉
【 第6回 】 岩手県「豆腐田楽」〈2016. 08. 07.〉
【 第7回 】 宮城県「おくずかけ」〈2016. 09. 07.〉
【 第8回 】 宮城県「ずんだ餅」〈2016. 10. 07.〉
【 第9回 】 青森県「ひっつみ(すいとん)」〈2016. 11. 07.〉
【 第10回 】 青森県「貝焼きみそ」〈2016. 12. 07.〉
【 第11回 】 鳥取県「小豆雑煮」〈2017. 01. 07.〉
【 第12回 】 鳥取県「砂丘らっきょうの甘酢漬.け」〈2017. 02. 07.〉
【 第13回 】 新潟県「ぼたもち(おはぎ)」〈2017. 03. 07.〉
【 第14回 】 新潟県「のっぺい汁」〈2017. 04. 07.〉
【 第15回 】 東京都「筍羹(しゅんかん)」〈2017. 05. 07.〉
【 第16回 】 東京都「深川丼」<2017. 06. 07.>
【 第17回 】 静岡県「桜えびのかき揚げ」<2017. 07. 07.>
【 第18回 】 静岡県「うざく」<2017. 08. 07.>
【 第19回 】 秋田県「稲庭うどん」<2017. 09. 07.>
【 第20回 】 秋田県「きりたんぽ鍋」<2017. 10. 07.>
【 第21回 】 鹿児島県「さつま揚げ」<2017. 11. 0.7>
【 第22回 】 鹿児島県「かるかん」<2017. 12. 07.>
【 第23回 】 北海道「石狩鍋」<2018. 01. 07.>
【 第24回 】 北海道「いかめし」<2018. 02. 07.>
【 第25回 】 群馬県「こんにゃくの煮物」 <2018. 03. 07.>
【 第26回 】 群馬県「おっきりこみ」<2018. 04. 07.>
【 第27回 】 高知県「鰹(かつお)のたたき」<2018. 05. 07.>
【 第28回 】 高知県「田舎寿司」<2018. 06. 07.>
【 第29回 】 大阪府「白味噌雑煮」<2018. 07. 07.>
【 第30回 】 大阪府「水なすの浅漬け」<2018. 08. 07.>
【 第31回 】 岡山県「ままかり寿司」<2018. 09. 07.> 
【 第32回 】 岡山県「アキアミと大根の煮付け」<2018. 11. 07.> 
【 第33回 】 愛知県「味噌煮込みうどん」<2018. 12. 07.> 
【 第34回 】 愛知県「鬼まんじゅう」<2019. 01. 07.>
【 第35回 】 富山県「ぶり大根」<2019. 02. 07.> 
【 第36回 】 富山県「いかの黒作り」<2019. 03. 07.>

 

 

 

 

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2019年4月20日 (土)

スピッツとか舟唄とか、おばちゃんシールとか。〆はマシュメロ聴いてます

 

夜ご飯(9時頃家にて)食べた後に、仕事しようかなと思いつつも、なぜか茶椀漂白したり、漢方パックしたりしているトマ子です。

つまり、現実逃避ってやつw。

で、八代亜紀さんの舟唄を聴いてみたりしたわけですが、やはりサントリーのCMで宇宙人ジョーンズも言っているように、しみじみといい歌ですねー。うーん。

その後は、目の前で必死こいて仕事しているホロニガ君へのサービスで、スピッツを流してあげています。YouTubeでw。

写真は、この間みつけたおばちゃんシールと、前も他のバージョン見つけて買ったことがある猫シール。

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おばちゃんシール、素敵w。

今朝玄関にピョンピョン蜘蛛さんがいました。

春ですねー。

眠くなってきた(23時50分)ため、頑張っているホロニガ君のためにサマソニで聴いてファンになったマシュメロ聴いてます。

マシュメロ、いいよー。元気でる。映像も素晴らしかったなー。

 

 

 

 

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ベローチェのフレーバーナッツ

今日はベローチェにて仕事することにします。

やや長居する時はベローチェは本当に便利。

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そして、小さなおやつを食べたいときにオススメは、ベローチェオリジナルのフレーバーナッツです。

120円。

単なる塩味ナッツではなく、キャラメルクルミとクランベリー風味アーモンドがこじんまりと入っています。

お昼や夜ご飯に響かないおやつを選びたい時にぜひどうぞ。クランベリー風味というのも、女子的に可愛くていいね。

写真はお家に帰ってから載せます〜。

 

 

 

 

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2019年4月18日 (木)

久米島旅行記

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↑どこまでも続く空。見ているだけで、心がすーっとします。

写真を整理していたら、去年の暮に行った久米島の写真が出てきました。

風景写真やご飯写真をカメラでも撮影したのでブログに書こうかなと思います。前に載せたのはスマホ撮影写真だから微妙に違うと思う。

久米島といえば、海ですね。

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冬でも充分楽しめます。日によるけどw。私たちは泳ぎました!

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ものすごく立派な琉球松も見ました。五枝の松です。

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樹齢250年とか。すごいですね~。

また、観光地であるミーフガーでは気を感じることができます。

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母が車エビを知り合いに贈りたいというので、漁協に買いに行きました。

つぶらな目で可愛い。そして元気いっぱい。久米島は車エビの養殖が盛んです。そしてとってもおいしいのです。

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もちろん私たちも購入。届いた日のことは後日、また書きますね。

久米島ではイーフビーチホテルに宿泊しました。

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ウェルカムドリンク。

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道端の野良さん。結構な美猫。

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コンビニにも可愛い小さな久米島土産が売っていて便利です。

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また久米島、行きたいです~。

 

 

 

 

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2019年4月14日 (日)

これこれ、そこの泣いてる娘さん

お腹いっぱいで図書館に戻り、案の定、眠くて気づくと寝てて仕事が進まないゆえ、開き直って図書館で借りたアオハライドを4から6巻読みまくり(図書館にて)。

アオハライドといい、ちはやふるといい、こっぱずかしいくらいに青春ですなー。でも読んじゃう私w。

こんな美男美女、青春キュンキュンな高校生は絶対いないよいない!とおばちゃんは思いつつも、

いーのー、若いっていーのーとも感じます。こういう漫画でトマ子の中学高校時代もキューっとさせられて、現実はもっと過酷だったのうwなど思いながら、仕事の続きをしにタリーズへ。

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やっべ、仕事進まねーなどとぶつぶつ。

すると、後ろに座っている20代らしき女の子が電話しながらめちゃ泣いてて、ギョッとした私。

しゃくりあげて泣いてる。

もー、そんな男大したやつじゃないんだから、次いったほうがいいようと、

勝手に振られたとか別れたのとか妄想して心の中で声をかけていたのでした。

あ、泣き止んだ。

 

あ〜〜、仕事だってば。人の修羅場を観察してる場合じゃないっ!

アオハライド7からまたネットで予約しよーっと←全然仕事してない。

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TAKASEのスペシャルランチ

 

図書館で仕事をしてたらお腹が空きすぎてしまい、ちょいとランチへ。

巣鴨まで歩き、ベーカリーで有名なTAKASEのランチを初体験です。

今日は14日なので、巣鴨は混んでます。四の付く日は縁日だからです。

で、4の付く日にTAKASEで提供するランチは950円のスペシャルランチ。

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今日は生姜焼きに海老フライ二本にサラダが一皿に乗っています。パンもヨーグルト食パン、塩パン、バターロール、フランスパンが食べ放題。

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ボリュームがあり、お得!これにコーヒなどを150円でつけられる。私はつけました。

席がゆったりしていて、三階のレストランは穴場かも。

日用品は安いが、食事は案外高い巣鴨地蔵通り商店街のなかで満足度の高いご飯どころです。ちゃんと美味しい。コーヒーもなかなか美味しい。パンが小さめとはいえ7個も食べてしまい、たぶん図書館に戻っても眠くなって仕事できないこと請け合い。ボチボチ頑張りますわ。ホロニガくんは朝から晩まで仕事で可哀想です。

TAKASEホームページ

写真、あとからつけます〜〜。

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2019年4月11日 (木)

舞浜 新橋

 

ホロニガ君の同級生が出張で東京へ来たので集合がかかり、みんなで新橋の居酒屋さん「舞浜」へ。

ここ、お刺身が美味しいのです。

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というより、なんでも美味しいかもw。

やきとりとか、サラダとか、

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とりあえず、乾杯。サワーやビールで。

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日本酒ももちろん。

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カツとか、卵焼き。

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ししとうに、はんぺん。

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とまりません。みんな食べる食べる。

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〆はおにぎりや鮭茶漬け。

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サラリーマンの聖地なんて言うけれど、ほんと、こういうお店があるからそう呼ばれるんだなぁとつくづく感じ入るトマ子でした。

あー、楽しく飲めた。やっぱりお酒は人を幸せにしますね。

ご馳走さま。

 

 

 

 

 

 

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